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魔界転生 [映画感想 ま行]

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映画タイトル:魔界転生
初公開年月 :1981/06/06
監督:深作欣二
脚本:野上龍雄 石川孝人 深作欣二
出演:沢田研二 千葉進一 真田広之 緒形拳 若山富三郎 他

■2009.06.05(金) 本日の一言■

本日の映画の感想は、新作映画ではなく、私のDVDコレクションから、
1981年公開された『魔界転生』をお送りする。


いずれはこの『魔界転生』のレビューを上げたいな・・と思っていたのだが、
新作映画を観るのが忙しかったり、クタばったりしていて、
DVDを持っていながら、すっかりこの映画の存在を忘れていて・・(スミマセン・・)
なかなか見直すこともなかった、とうぜん感想を上げる機会を逃していた。

しかしちょうど観たい新作もなく、先週は外に出る体力もなかったので
自宅でDVD鑑賞をすることにし、そうだっ!『魔界転生』を!と、
棚奥から引っぱりだしたわけである。

で、鑑賞中、

公開された1981年のことやら、『魔界転生』が公開される以前のことやら、
その当時に見えなかった感想が、頭をめぐった。

書きたいことが沢山出たときは、ブログに書くにかぎるというわけで。
アップすることに・・。

で・・まずは、恒例のあらすじから。

※以下からネタバレ必須!ですっ!※


--映画ONLINE参照--

寛永の時代のある夜、島原の乱で殉死したはずの天草四郎が再び命を取り戻す。
彼は自分と同じように不本意な死に追いやられた人々を集め、
時の将軍家綱に復讐を開始するが、彼ら魔界衆の前に柳生十兵衛が敢然と立ちふさがった。


さて、この映画は『犬神家の一族』から日本映画界に旋風を巻き起こしていた
角川春樹製作、原作は山田風太郎の『魔界転生』である。

当時『魔界転生』は私が中学生だった頃に公開された作品で
(くれぐれもっ!歳を逆算しないようにね。(笑))
上の写真にもあるように真田広之と沢田研二の男同士のキスシーンが、
大きな話題になった。

まぁ、そういいながらも、ストーリーはあらすじのまんま!であり、
ひじょうに単純でわかりやすく。(^^;;)
へたをすればB級!まっしぐら感すらある。
(よって今回はストーリーうんぬんは感想にはいれないことにした。)

しかしそれでもだ、映画の中に常に漂う妖しい映像美と
(それも当時CGなどほとんど皆無に等しいなか、いろんな工夫をこらしている
ところは、見所が満載だと思う。)
プラス!役者の演技&質の高いチャンバラ・・もとい殺陣で、あれよあれよと約2時間を
楽しくかけぬけように観てしまう映画だといってもいい。

で、当時はそれほど意識していなかったが、
今となると、この映画の出演陣の豪華!なことに目がまわりそうである。(@@)

まずは、
左に、映画の中では悪の権化となる天草四郎時貞を演じた沢田研二に、
右に純真!まっしぐらな!伊賀の忍者、霧丸を演じた真田広之。

どちらも若い!わっかい!なああ!(涙)

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そしてケンさん!といえば、私の中では、緒形拳♪。
(右の転生したメイク姿では誰だかわからぬので、
映画上で、若きころの宮本武蔵を演じていた緒形拳も思わずアップ!)


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次に、映画の中で凄まじい脱ぎっぷりの細川ガラシャを演じた、左に佳那晃子。
(情念の女を演じると、彼女・・すごいんです。THE女優!という感じですな。)

そして江戸時代の僧であり、武道家でもあった
宝蔵院胤舜を獰猛!に演じた室田日出男。
(このブログを書くために調べたところ彼は2002年に他界していました。
享年62歳。若すぎる。心より合掌)

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やはり存在感が発揮!されていた、このお二人。

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左に若山富三郎(勝新太郎のお兄さん。若い人にピンとこなければ
中村玉緒の義理のお兄さんといえばわかるかな。)が、 柳生但馬守を演じ、

右に「死ぬのはぁー怖くない!天界があるぅうから怖くない!」を
生前連呼されていた丹波哲郎が名刀、村正の鍛冶師役を演じている。
(丹波さん・・天界にいけましたかぁ?)

お二人とも別格で異様なオーラをだしておりまする。
丹波哲郎などは、とくに演技がうまいわけでもないのに、
存在感だけは凄くあるんだよねぇ。(汗)

そして、天草四郎に率いられる悪の転生軍団に、ほぼ孤り奮闘していたのが、
千葉真一(秋野陽子の元旦那)演じる柳生十兵衛なのである。

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いやはや豪華である。豪華すぎるくらいで、
どの俳優に視点を向けていけばいいのか、迷ってしまうんじゃないかと思うのだが、
そうならないところが、この映画のスゴイところである。

役それぞれの全員の死・・生への未練・・それについての語り・・四郎の手による復活。
そして転生したあとの生き様!が、ひとりひとり区切りをつけるように、
映像に登場し、演じられ、そして語られる。

もう・・これが中年女にはたまらないのだぁ。(^▽^)<大喜び!

私は歳をかさねて、増す増ーす!未練や煩悩の塊になっているので(汗)、

そのせいなのか・・、
ちょっと聞くと綺麗で耳障りの良い言葉やセリフというものに、
敏感に拒絶反応をするようになったと思う。

たとえば・・

自由とか(ゲ!)
平等とか(ウゲウゲ)
博愛・・(ゴホゴホ)
平和のために(うーん)
世界のために・・とか(ハイハイ)

もっと身近にいけば・・

あなたのために・・とか
友人のために・・とか

いっときよく聞かされたのは・・

相手に何かしてあげたいという気持ちが大事じゃない・・(オイオイ)
とか
世界中を敵にしても僕が(私は)君の味方でいるよ。(マジかいな(@@))

同情なんていらねぇよ!(いらないわ)
(エー!同情のない世の中は辛いと思うよ私は・・)

etc..

他にも沢山あるのだけれども
私は正直にいって、それを聞いた瞬間に
その場からバタバタと逃げ出したくなるような
居心地の悪さというか・・ようは嘘っぽさを覚えるのだ。

そーんなものは人の口から一言だって聞きたくないし(--川)
ましてや、大好きな映画では尚更だ。

逆にこの映画で語られる、

「死にたくない!」
やら、
「自分のために生きたい!」
「後悔がある」
「やり残したことが沢山あるのだ!」といわれたら最後、

私の心はもう、ぐらんぐらん!と、揺れに揺れまくってしまう。(^^;;)
(ちょっと演歌の世界に入ってきているような気もするがぁ・・((笑)&大汗))

おまけにこの俳優陣たちの熱演がプラスされるのだから、
もうたまりまへん。(^^*)

とくに演技的にも殺陣的にも凄まじく目立っていたのは、
ファンとしては緒形拳といいたいのだが

彼!若山富三郎!!!!!!!!!

この映画の重厚感の全ては彼から発せられていると思う。

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いやはや!とにかく!本当にウマイっ!うますぎる!
彼が出演してくれたおかげで、この映画はB級に成り下がらずにすんだんじゃあ
ないかと思うほどである。

演技もスゴイのだけれども、注目すべきはその殺陣!!!
こんなにガッシリ!ドッシリした体型プラス多少、ご老齢であるにもかかわらず、
体の回転のよさ、しかし決して殺陣を軽くあしらいはしない、
動くところは動き、止まるところはきちっと止まって、しっかりポーズを決め、
重みをおきつつ!それでいて円を描くような流れる殺陣さばき。(^^*)ホレボレ。

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相手役の千葉真一だって、プロであるし
かりにも、ジャパンアクションクラブの創設者である。
力強くこの大ベテラン俳優に向かっていっていた。
しかしねぇ・・・その千葉真一ですら、
このシーンの殺陣は優位な役どころであるにもかかわらず、
迫力負けしていた。

もう長きにわたってこういった純!時代劇という
剣さばきを観なくなったような気がする。

そういえば少し前にジャニタレが出演している『必殺仕事人』をチョロリと見かけたが
本当に殺陣とか歩き方が酷くて、よくこんなものを放送するな・・と呆気にとられたけれど


若山富三郎の、この殺陣。
これを観るだけでも『魔界転生』は一見の価値があると私は断言したい。

そして次にもう一人の熱演者は、細川がラシャを演じた、佳那晃子。

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ブログの規約上、ちょっとあげるには憚られるようなシーンが
沢山あった。あられもない姿。将軍を誘惑する瞳、
女の業に執り付かれ、色気を漂わせるほどに、
余分なうちかけを脱ぎ捨て、美しい裸体をさらし、
狂った女というものを思うゾンブン!に演じてくれている。

そして…次!

好きだのファンだの、のたまわっておきながら、
まーだこの映画の沢田研二のことを語っていなかった。(^^;)
さぁ!書くぞぉおお。

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(スミマセン・・まだまだ続きます。長くなりまする。orz...)

ちょっと映画から離れる話になるのだが、TBSで深夜に放送されていた
『悪魔のようなあいつ』 というドラマがあった。(^^;;)
主演はもちろん沢田研二で役どころは

昭和42年に起こった3億円強奪事件の犯人で、
強奪した金を隠し、時効を待っている青年、可門良という。

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これを私の世代の兄や姉をもっている友人たちは知っていて、
その妖しいばかりの内容を色々と、私は聞かされ、私は大変興味をもっていた。
おまけに歌手だと思っていた沢田研二は俳優もやるのか・・と
子供の私は再び仰天!(@@)
(子供だから世界がまだ狭く、仰天することが多いのは仕方ない。)

友人の話によると、そのシーンの数々には
自分が母親だったら、やはり絶対にこの番組は子供には見せないであろう!という
同性愛的要素が満載で・・(^^;;)

オイオイ・・何をしてる・・汗。

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そうこうするうち、
なんとか父や母をだしぬいてこの番組をみたい!と思ったものだけれど
そうは問屋がおろしてくれず、今はYouTubeで、その断片をみるばかり。

ただ、1回だけ、ちょろりと観たことがあるのだ。
(下の映像ではなかったが、似たようなシュチエーションで)

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可門良(沢田研二)が、藤竜也が演じる元刑事でいまやスナックの主人!
野々村(可門良をかくまい、彼を愛している男ですな。)に頭を肩にあずけ・・
けだるそうに、なおかつ誘惑するような目つきで
「野々村さん・・俺、今日で27歳になったよ」

(たしかそう言っていたはずだ・・演出はこれでよかったかなぁ。
なにぶん相当、昔のことなんで記憶がおぼろげで、DVDでチェックしたいなぁ。
現在、書いている段階でこうだ!と断言しきれない。申し訳ない。)

と言い、それに対して野々村(藤竜也)は無言でヤツの髪をクシャリと
かき回すという、これまた普段の生活では、とうてい見ることのない世界が広がり、

ヒャアアアアアアアアアア!!どーしましょぉおおおお!(;^◇^;)ゝ
という

子供だてらに、あげた初めての黄色い心の悲鳴と、
もう良はずっと野々村(藤竜也)さんのそばにいなよぉ。という思い。
(あーー子供の頃は1シーンごとに、凄まじく一喜一憂するのだ。)

ようは
今でこそ、はっきりこう文章にすることができるのだが、
子供の自分でも、沢田研二という男は、
27歳になった自分に戸惑い、
いつまでも大人の男に庇護される人・・
というイメージが、この番組によって
私に深く焼きついたわけだけれども・・。


27歳になるというのは、そんなに大問題なのかな・・と思ったのも
事実だった。
なぜなら、その頃、10年と生きていない自分である。
27歳などは、彼方にある遠い先の世界のように見ていたからだ。

だが、しかしね、もう27歳なんぞ、とっくに過ぎてしまった、
今の自分になら、この「27歳になったよ」
(26歳とか28歳、29歳でもいーけどね。ようは30歳まえ!)
という戸惑いの気持ちがわからないでもない。

最近、私の職場の後輩の女の子が、いわゆるその年齢にさしかかり
さかんに私の前で
「もう28歳に、私なってしまったんです」(TT)と
切に訴える目で、よく年齢や若さについて昼休みに語っているが、

そんな歳の足掻きは過ぎてしまえば
どーってことはないものだとわかるし
まーだまだ!27歳、28歳なんぞは若い!!

ついでに言わせてもらえば
私の祖母(御トシ93か94歳)の手にかかってしまえば、
私の歳ですら、まーだまだっ!くちばしの黄色いヒヨッコ!
としかうつらないようである。(上には上がいる!(笑))

しかしこのドラマの可門良、本人にとっては、切実であるのもわかるのだ。

27歳といえば少年ではない。青年というにも難しくなってきている。
やがて数年でくる30歳といえば、19歳や20歳の頃からみれば、
おじさん!おばさん!と考え、時には軽蔑していたのだ。
それが!
もう数年で自分に落ちてくるのである。
ましてや、この美貌を抱えて生まれてきたのなら、尚更である。
20代の青年がこの美貌をもって媚びてもおかしくはないが、
30代の男が!媚びれば、(美貌も衰えるしねぇ。)こいつ己を知らんのか??・・という
世界になるではないか。

長い間、女の美や若さの賞味期限ばかりがクローズアップされていたけれども、
男にだって明らかに美や若さの賞味期限がある。

この年齢と外見、自分の心の折り合いという問題は
女だけの特別な悩み!ではないと、最近せつに感じるようになった!(^▽^)ハハハ!

いやはや、話が脱線しはじめた・・
ここから、『魔界転生』の沢田研二の話に戻さねば。(どうやって戻すか・・ううぅう。)

仕切りなおしまして、(^^;;;;;)

さて・・その追いかけてくる月日に、うち震えていた青年(役どころてきにですが)
沢田研二!それがだよ。

『魔界転生』では、どーなったか。10年とたたず彼は!

中学生の私の目の前で、変貌したのだ。(@@)

征服者という名の・・庇護者。相手に有無をいわせず、服従させる魔物となり、
血に濡れる死にかけた霧丸の手をとり口づけて・・転生をさせ

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自分の稚児さんのように、霧丸を常にそばに置き、連れまわし・・(汗)

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キスで洗脳し。(--;;)

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霧丸には、飴とムチ!を使いわけ、キスのあとは、
偉そうに命令をくだし!(笑)

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しかし霧丸に本当の想い人ができて、自分の手元から去るのだと知るとぉ・・

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「お前は私のものだ」とお怒りになる。(^^;;;;;)

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『魔界転生』が公開される約6年前までは、
明らかに沢田研二の演じる役は、
こう妙なところで頑固なくせに、詰めが甘く!、
未来を考えもしない無責任な少年と青年のはざまを生き、
大人にもなりきれずにいた。

自分を庇護する大人などいらない!
自由でいたい!と叫びつつも、
時には・・

その庇護者の肩に膝へと甘えたりゴロゴロと鳴く猫のよう・・。

いわゆる霧丸側タイプだったのに・・
えぇ・・このシーンも覚えておりますとも。(--;;)
こんなにたよりなげな表情していたのに君は!

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もう現在では、五年一昔ともいうのだろうか。
6年後、沢田研二は、たよりなく、よりべない青年を狩る側へと変身し、

もう霧丸が自分の意のままに操れないとわかると、
歯向かう霧丸と戦い、あっけなく殺してしまい・・「愚かな」とはき捨て、

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ついには千葉真一演じる柳生十兵衛から
「人の弱みにつけこむお前だけは生かしてはおけぬ!」と宣言され
戦った挙句に、

エンディングでは首チョンパですから。(--川)アァアァアァ

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今となっては、何度もDVDでこの映画を鑑賞し、
次になにが起こるのかもわかっているので、ショックも少ないが、

初見で、ウブな中学生だったときの自分は
あの可憐な役どころが似合っていた沢田研二が変貌し、
首が飛ばされ!
おまけに天草四郎時貞は生きていて、己の首を抱え、

「私はまた戻ってくるぞ!人間がいる限り、私は戻ってくる
フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハァアア!」

という高笑いと共に炎の中に消え去っていったインパクトは強かった。
とうぜん映画を観終えたあとの余韻も大きく、

必死に戦いながら、あの炎上の中に1人取り残された
柳生十兵衛(千葉真一)は生きては戻れまいだろぉなぁ・・
などと映画にでてくる役どころの心配をしたり!(大汗)

私が心ひかれるのは、
「永遠の命など信じん!」と叫ぶ正義の味方、柳生十兵衛より
未練たらたらにこの世の生にしがみつく、魔界転生衆の面々だな・・
など、いろんなことを思ったせいか、(笑)

何度観なおしても、ここまで語った子供の自分、中学生の自分、
その当時の思いに自分はタイムスリップしてしまう作品なのだ。

しかしねぇ、
思い返してみると、これほどさまざまに(良くも悪くも?(笑))容姿が変貌し、
私を驚かせ続ける芸能人は、沢田研二しかいないかもしれない。(^^;;)
まぁこれは余談ですけどね。

さて。・・・久しぶりに語りに語った。わたしゃ、満足だよ。
やっとこう、ブログを熱心に書いていた頃の勘のようなものを
取り戻したような感じがする。

やはり好きなものを語るのは楽しいよねぇ。エヘヘ。

まぁ好き嫌いが別れる作品でもあるけれども
一見の価値あり。みなさまも、ぜひご堪能あれ。(^^)
1人でも多く、この世界を見て、楽しんでもらえれば嬉しい。


最後に宣伝。

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コメント 2

UN

秋野陽子じゃなくて野際ですね。。。。
by UN (2012-09-13 14:01) 

roux and o

Gyao!で初めて魔界転生を観ました。
沢田研二さんsexyな方ですね。祖母が若いころキャーキャー言ってたと知ってなんか親近感湧いてるんですワタシ(;∀;)
by roux and o (2018-05-16 12:04) 

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